SS Fishing Avenue

全日本サーフ大阪協会 サーフ・スキッパーズ公式ブログです

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2014年2月例会 兼 協会初釣大会


2014月2月2日
今年最初の協会行事
SSからは、5名の参加


武庫川、淀川組と中紀組
自分は、お湯会長、Mカド氏と共に、中紀へ


0時の開始で、各自が釣り場へ歩き出す
自分は、もちろん、車から最短場所で(^_-)-☆


2本目の竿に、アタリ!
意外にも、良型キス(^^)v
相方から先に釣れました~


1時を回って、雨が降り出し、テンションダウン。。。
しばらくして、待望のアタリ!!
予想通り、キチヌです
審査権利獲得(*^_^*)


本降りの雨に、車へ逃げ込みました
このまま朝までグッスリzzz


夜が明けて、キチヌを釣っているMカド氏の相方探し
根性で、ガシラをゲットされてました!


武庫川、淀川組は、パッとせず


201402reikai

by kuwa


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2014SS新年総会

先週末はSSの新年総会でした。
12名のおっさんが難波の中華居酒屋に集います。

2014新年総会


まずは2013年の成績発表。
総合部門優勝 K谷さん ダントツの優勝です。

総合部門優勝


例会部門優勝 お湯会長 しぶとく例会参加を重ねて優勝です。

例会部門優勝


2014年のスケジュールを決め、年間の奨励魚を決め・・・一通りの決めごとを終えた後は宴に突入。
釣り好きの宴はエンドレス~料理もおいしく、遅くまで話が咲きました!

楽しい宴1

楽しい宴2

楽しい宴3


皆さん、今年もがんばりましょう!!

by Oyu

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個人的納竿^^


まいど、kuwaです



今年も無事に、正月用のタイをゲットできました!

もちろん、投げ釣りではおまへん--;

Bランク前後を20枚ほど

明日は、塩焼き大会ですわ^^




投げ釣りの方は、数日前に紀東でオカズ釣り

最近、なかなかランクもんの顔を見てません(T_T)

201312hage




ではでは、少し早いですが、皆さま、良いお年を m(__)m



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12月例会 兼 協会納竿大会

【福良エリア】
2013年を締めくくる合同納竿大会。

スキッパーズのエントリーは8名、実参加は6名。
がまかつテスターお湯会長、軟弱キャスターkuwaちゃん、東くだりまさのりの3名は、福良へ。

2013年納竿大会



西高東低冬型気圧配置の寒い中、深夜0時から頑張りました。
釣り場で居合わせた西大阪サーフのH氏もあわせて、4名が並んで釣れた対象魚がガシラ15cm&ピンギス1尾。
惨憺たる結果でした。

因みにこれは2尾とも東くだりまさのりの釣果です。

by Nori


【その他エリア】

同じく撃沈。。。

栗さんのみ、ええのんゲットしてはりました(^^)v

ラッキー賞ですが(^_-)-☆

by kuwa

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11月例会 兼 2013年度全カレイ 


【渥美会場】

ここ最近は尾鷲会場にエントリーしてましたが、久しぶりにカレイを釣りたいこともあって、今年は四日市からも比較的近くてカレイが期待できる渥美会場にエントリー。

当日は風もなく天候に恵まれたため、実参加51名(エントリー61名)と例年になく多い模様。
この会場は冬型の気圧配置だと逃げ場がなく、荒天のときは実参加がすごく減るとのこと。

今回の同行者は志摩サーフの吉田名人。
02:30ごろ受付会場に到着。

師匠である会場担当の豊栄サーフ毛利会長と合流し、お互いの近況や最近の釣況を話し合っていると時間はすぐに経ち、受付開始の4:00に。
点呼受付も手際よくスムースに終わり04:30を待って出発。

受付会場から釣り場までは15分ほどで到着。狙うポイントには先客はおらず、早速、戦闘開始。
後から、出発誘導を終えられた毛利会長、筒井名人、小林名人が到着。
幅20mほどの範囲に5名が釣り座を構え、ピンポイントを攻める体制をつくります。
狭いピンポイントを5名で・・

混雑必至のように感じますが、この釣り場はルアーや餌木、チョイ投げ、竿釣りと様々な釣りが入り混じって混雑しているので、投げ釣り師で集まった方が遙かに釣りやすく、単独釣行だとお祭りで厳しい釣りになります。

まだ暗い中、仕掛けを投入、まだ潮は速く、35号の重りでも底が取りにくい状況。

それでも、早々に吉田名人が「当たった」と竿に駆け寄り、真剣にリーリング、竿は力強く締め込まれ、大型魚が掛った模様。
足もとまで浮かず、底へ潜り込む引きはカレイのようだが、まだ真っ暗なのに??

キャップランプで照らされた先には、一目で40cmオーバーのイシガレイが上がってきました。
慎重にタモ入れし、無事ゲット。

続いて、左側で小林名人が大きく竿を曲がります。
これは足元で大きく横走り、70cm近いスズキ・・・
こちらはタモ入れに少し手間取りましたが、無事取り込み。

そうこうするうちに、周囲は明るくなり、絶好の時合いを迎えます。
次は毛利師匠が竿を曲げ、40cmオーバーのイシガレイをゲット。

潮の流れと打ち返し、魚の食いが相まって、非常に忙しい、かつ面白い釣りになります。
時折、大型のアカエイが激しい引きを見せ、竿を吹っ飛ばしてくれるので油断なりません。

ただ、間に挟まれた私にはアカエイさえも当たらず、出遅れた感じ。
やっと、竿先を震わすあたりが出て、合わせて巻き上げるが、何だか手ごたえは軽く、28~9cm程のイシガレイがペラペラと上がってきました。
何故に俺だけこんな小さいカレイやねん・・・
しかし、大会なのでとりあえずキープ。

徐々に潮が緩みだし、そろそろ時合いと期待が募ります。
小林さんがまたも竿を曲げ、40cm程のマゴチを仕留めます。

06:00過ぎ、錘が流される時とは異なるリズムで竿先が動いた後、仕掛けが流れなくなり、これはカレイの当たりと直感。
しばらく待った後、大きく合わせると、大物を予感させる確かな重量感と底へ潜る引きを楽しみつつ、リーリング。
能登島以来の40cmオーバーのカレイが上がってきました。
太仕掛けにものを言わせ、抜き上げようとしますが、ここは吉田名人が制してくれて、慎重にタモ入れしてくれます。
無事取り込んでみると、丸セイゴ18号の針が唇の先、間一髪のかかり具合。
メジャー測定では42cmあり、全日本サーフに入会して18年、初めての本賞上位入賞の可能性が・・・。
もうこれで今日の釣りの目的達成とひと安心。

その後、毛利師匠が更に大きい43cmのイシガレイを仕留め、私も更にサイズアップを目指して打ち返しますが、追加は33cmと37cmのイシガレイ。
吉田名人はマゴチの51cmも仕留め、号数アップに大喜びの様子。

一人蚊帳の外だったのは筒井名人。
検寸終了後、夕方まで粘ったものの、大物はゲットできなかったとのことで、好釣でも誰か一人は外れくじを引いてしまうのは仕方ないことかも知れません。

検寸会場に戻ると好天だったこともあってか、続々と大物カレイが持ち込まれていて、数は30枚ほど、40cmオーバーは計4枚、最大は48cmが上がっていました。
毛利師匠のカレイは43.5cm、私のは42.2cm、吉田名人は41.8cm毛利師匠のお陰で、当会場初参加にも関わらず、大会で初めて本賞上位入賞できそうです。ありがとうございます。

by.高倉


201311全カレイ1


【境港会場】

玉砕です・・・

PS.
お湯会長のカレイは、大会後に釣られたものです(*^^)v

kuwa

201311全カレイ2

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